
商品先物取引とは、将来の一定時期に商品の受渡しを約束し、現時点で価格を決める取引です。決済期日前に「転買・買戻し」することで「買い」や「売り」の契約を相殺し、その時の約定値による差額(差金)だけの授受で取引を終了させる「差金決済」が可能です。従って手元に商品がなくても売り契約ができ、買い契約をした場合であっても差金決済すれば商品を受けとる必要がありません、ゆえに「売り」「買い」どちらからでも取引を始められるのです。
先物取引の仕組みについてはこちらをご覧ください。
◎ 先物・オプション入門(東京工業品取引所)
◎ 先物取引入門(東京穀物商品取引所)
◎ 取引本証拠金をご確認ください。
◎ 重要なお知らせ

・低資金で取引が可能です。
・短期間で利益を狙うチャンスがあります。
・値上がりだけではなく値下がりからも利益を狙うチャンスがあります。

・証拠金取引ですので、投資金を超える損失を被る可能性があります。
・短期間で多額の損失を被る可能性があります。